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10年以上まったく手入れしていなかったボルネード サーキュレーター 180C をメンテナンスしてみました

前回の記事 ではファンが回らなくなった ZEPEAL(ゼピール) サーキュレーター DKS-20 を修理した記事を公開しました。

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今回の記事では前回のサーキュレーターを修理したタイミングと一緒に、2005年に購入してからまったく手入れをしたことがなかった Vornado サーキュレーター 180C をメンテナンスしてみました。

ノーメンテナンスでいままで問題なく稼働してきた Vornado サーキュレーター ですが、さすがに 10年以上経過して一度も手入れをしたことがないまま使い続けるのはよくないと思い、ネット情報を参考にメンテナンスすることにしてみました。

以下のサーキュレーターのメンテナンス方法について、ネット上で調べて見つけた情報をもとに、実際に試してみたサーキュレーターのメンテナンス記事です。完全に素人判断でやっていることなので、かえって症状が悪化したり最悪故障・発火する可能性があります。以上の内容を踏まえた上、自己責任でお願いします。

VORNADO ボルネード サーキュレーター 180C ゴム足の下にレック LEC 激落ちMAX S697 とカットしたカウネット 使う量が減らせるエアークッション 300mm 設置 VORNADO ボルネード サーキュレーター 180C メンテナンス ベアリング、ローターの分解作業、固定していた六角ボルトをナットドライバーで外したところ VORNADO ボルネード サーキュレーター 180C メンテナンス ローターとベアリングをエレクトロニッククリーナーや無水エタノール・キムワイプでクリーニング
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故障して回らなくてなったサーキュレーター(ゼピール DKS-20)を修理してみました

長年、部屋の換気に使用していた ZEPEAL(ゼピール) サーキュレーター DKS-20 (2010年と 2011年製) から、異音が発生したり低回転時にファンが回らなかったりといろいろ不調な状態が続いていましたが、久しぶりに稼働したところファンが回転することなくとうとう故障してしまいました。

この ZEPEAL(ゼピール) サーキュレーター は現在(2017年)も購入できる格安サーキュレーターで、2017年の現行品は型番が DKS-20AAmazon 限定 DKS-20W となっています。値段が安いので(相場は 2,000円前後)買い替えを考えましたが、ネットで調べてみるとサーキュレーターの構造はほとんど一緒のためか、ブログや動画で修理している情報がいくつも見つかりました。

様々な修理・メンテナンス道具が必要になるため、一通りそろえると買い替えるより高くついてしまいますが、今後この道具や経験がメンテナンスなどで役に立つかもしれませんので、ネット情報を参考にサーキュレーターを修理してみることにしました。

以下のサーキュレーター修理方法について、ネット上で調べて見つけた修理事例をもとに、実際に試してみたサーキュレーターの修理記事です。完全に素人判断でやっていることなので、かえって症状が悪化したり最悪故障・発火する可能性があります。以上の内容を踏まえた上、自己責任でお願いします。

ZEPEAL ゼピール サーキュレーター ブラック DKS-20 ゴム足の下にレック LEC 激落ちMEGA S698 とカットしたカウネット 使う量が減らせるエアークッション 300mm 設置 ZEPEAL ゼピール サーキュレーター ブラック DKS-20 メンテナンス ベアリング、ローターの分解完了 ZEPEAL ゼピール サーキュレーター ブラック DKS-20 角度調整台座メンテナンス 角度調整台座分解
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