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クロックス(バヤ)のリベット(ベルト・ストラップ留め具)の修理とメンテナンスをやってみました

室内用スリッパとして長年履いてきた クロックス バヤ サンダル ですが、今までまともに手入れをしてこなかったので、だいぶくたびれた感じになっておりました。

また、ベルトをサンダルに固定するリベット(留め具)が破損してしまい、予備のリベットもすべて使い切ってしまったので、この状態のままずっと履き続けていました。

クロックスはそんなに高くないので新しく買い替えたほうが手っ取り早いですが、処分する前にネット上でクロックスのメンテナンス方法について調べてみると、クロックスを手入れする方法や無償修理できなくなったリベットを別のもので代用できる方法がいくつか記事として紹介されていました。

これらの情報を参考に今回の記事では履き慣れたクロックスを復活させるべく、メンテナンスすることにしてみました。

Crocs Baya クロックス バヤ メンテナンス前状態 Crocs Baya クロックス バヤ メンテナンス前、リベット(ワニマークのバックストラップ留め具)が破損してバックストラップ(ベルト)が固定されていない状態 rocs Baya クロックス バヤに Clover ジーンズタック釦 26-570 取り付け Crocs Baya クロックス バヤ メンテナンス完了
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3年保証の格安中華 LED 電球を購入して、部屋の照明を LED 電球で統一してみました

部屋の照明には パナソニック 小型シーリングライト に電球形蛍光灯(昼白色 60W 相当)を、間接照明には液晶モニターの裏に ヤザワ クリップライト を設置して国産 LED 電球(電球色 40W 相当)を装着して使用してきました。

電球形蛍光灯の明るさには特に不満はなかったのですが、間接照明に使っていた国産 LED 電球が 40W 相当でもともと暗いうえに、長年長時間ほぼ休みなく使用してきたこともあってか、だいぶ明るさが落ちておりました。

そろそろ新しい電球に変えようかと検討していたのですが、使用している電球の数がそこそこあるため、まとめて取り替えるとなると、以前は高価だった LED 電球が安くなっているとはいえ、国内大手メーカーや国内企業のブランド品にしてしまうとそれなりの出費になってしまいます。

いろいろ調べてみると、いわゆる中華ブランドの LED 電球もネットで購入できるようになっており、特にまとまった数のセット品で売られているものであれば、LED 電球の品質はともかく 1個当たりの単価を抑えて安く済ませることができます。

しかし、中華ブランドが非常にたくさん乱立しており、さらに品質の点では不安があったので、なかなか購入に踏み切れない状態でした。

ところがある日、Amazon のタイムセールでいつもの値段で売られていた 3年保証がある Shine Hai 製の LED 電球がさらに安くなっていたので(6個入りで約 1,000~1,200円)、思い切ってクリップライトの間接照明用に Shine Hai LED電球 E26口金 電球色 8W 白熱電球60W形相当 800ルーメン 2700K 6個セット を、昼白色の LED 電球も安くなっていたので小型シーリングライト用に Shine Hai LED電球 E26口金 昼白色 8W 白熱電球60W形相当 800ルーメン 5000K 6個セット を購入しました。

開封して LED 電球の中身と明るさをチェックしてみます。

Shine Hai LED 電球 口金 E26 昼白色 8W 白熱電球60W相当 800ルーメン 広配光タイプ 5000K 6個セット、Shine Hai LED 電球 口金 E26 電球色 8W 白熱電球60W相当 800ルーメン 広配光タイプ 2700K 6個セット 購入 小型シーリングライトに Shine Hai LED 電球 口金 E26 昼白色 8W 白熱電球60W相当 800ルーメン 広配光タイプ 5000K 装着 クリップライトに Shine Hai LED 電球 口金 E26 電球色 8W 白熱電球60W相当 800ルーメン 広配光タイプ 2700K 装着
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フィリップス格安電動バリカン 「HC3402/15」 のクリーニング&メンテナンスをしてみました

以前の記事 で紹介した フィリップス格安電動バリカン 「HC3402/15」 のクリーニングとメンテナンスをやってみました。

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ごちゃごちゃした配線を刷新!高品質電源タップで安全性確保!雷ガードタップで雷サージ対策!ケーブルボックスとメタルラックでホコリ対策とコード周りをすっきりしてみました

長年、パソコン周りの電源タップにはサンワサプライの雷ガードタップを使っていたのですが、配線については何も考えずフローリング(床)にそのまま直置きしていたため、ホコリがものすごくたまりやすい環境になっていました。

さらに、電源タップにつなぐコードが多くなるにつれていわゆるスパゲティ状態になってしまい、見た目も環境もよくない状態が続いていました。

配線がごちゃごちゃしているため掃除はやりにくいし、掃除中にうっかりコードが抜けてしまう可能性があります。何とかしようと思っていたのですが、この状態から配線を見直すにはかなりの労力がいるため長年そのまま放置していました。

しかし、ホコリによるトラッキング現象で発火する危険性を考えるとこのまま放置するのはダメだと思い、ネットでいろいろ調べた内容をもとに思い切ってイチから見直し、配線環境を刷新しました。

電源タップは安全性&信頼性&耐久性に定評があるパナソニック ザ・タップ X に交換、雷サージ対策には 雷ガードタップ を電源タップの上流に配置、ケーブルボックスメタルラック でホコリ対策とコード周りをすっきりさせて、コードをまとめて管理しやすくなると同時に掃除やメンテナンスが楽になるよう工夫しました。

オーム電機 電源タップ 雷ガードタップ 1口 HS-A1234W、Panasonic ザ・タップ X、スマイルキッズ コード収納 スリムタップボックス AKD-50 を使ってすっきり配線 オーム電機 電源タップ 雷ガードタップ 1口 HS-A1234W、Panasonic ザ・タップ X、スマイルキッズ コード収納 スリムタップボックス AKD-50 を使ってすっきり配線 オーム電機 電源タップ 雷ガードタップ 1口 HS-A1234W、Panasonic ザ・タップ X、スマイルキッズ コード収納 スリムタップボックス AKD-50、メタルラックを活用してごちゃごちゃした配線をすっきり
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ツインバード ハンディーサイクロンクリーナーのプリーツフィルターとアウターフィルターの間に、マキタ高性能フィルターを装着させる方法

以前、ツインバード パワーハンディークリーナー ハンディージェットサイクロン EX HC-EB51GYプリーツフィルター に、マキタ 高性能フィルター を固定させるためのアイテム(自作ゴムバンド)を紹介した 記事を公開しました

この時 プリーツフィルターアウターフィルター の間に、余分なところをカットした マキタ 高性能フィルター を装着したかったのですが、うまくいかなかったので アウターフィルター の取り付けは諦めて、自作ゴムバンド を使って プリーツフィルターマキタ 高性能フィルター を固定させた内容の記事となっています。

その後、記事のコメント欄 にて マキタ 高性能フィルター の縁にある黒いゴムパッキンをニッパーでカットすることで、アウターフィルター の中にぴったりと収まり、プリーツフィルター に装着できるという情報をいただきましたので、早速やってみました。

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ツインバードのハンディークリーナー プリーツフィルターに、黒いゴムパッキンとゴムが張り付いていたプラスチック突起部分(数ミリ)をカットしたマキタ高性能フィルターを装着したところ 黒いゴムパッキンとゴムが張り付いていたプラスチック突起部分(数ミリ)をカットしたマキタ高性能フィルターを取り付けたツインバードのハンディークリーナー アウターフィルターを、プリーツフィルターにぴったり装着したところ
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