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軽量ながら耐久性抜群!手をがっちりガードして作業効率アップ!ショーワグローブの高品質・高機能作業用手袋を用途別にそろえてみました

今までなんらかの手作業を行うときは大半は素手で、手が汚れやすい作業や力仕事などが必要な場合は軍手を使ってきました。

素手だと手が汚れやすい上にすり傷や最悪ケガを負う可能性があるので、軍手をすることでその心配はなくなり手が保護されます。ただ、濡れて水分が浸み込んだり、編み目から細かい土・ホコリが入ったり、指先を使う細かい作業に不向きなどの苦手な面があります。

手作業が必要な場面では素手だったり軍手だったり場当たり的にやってきましたが、そろそろ作業内容に合わせた専用の手袋・グローブがほしくなるようになってきました。

ネットでどんな作業用手袋があるのか調べてみて、今回は高機能・高品質ながらコストパフォーマンスが非常に高い商品を送り出している ショーワグローブ さんのところから、使用シーンに応じた豊富な商品ラインナップがある用途別の手袋・グローブをいろいろ購入したので、開封してレビューしてみました。

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10年以上まったく手入れしていなかったボルネード サーキュレーター 180C をメンテナンスしてみました

前回の記事 ではファンが回らなくなった ZEPEAL(ゼピール) サーキュレーター DKS-20 を修理した記事を公開しました。

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今回の記事では前回のサーキュレーターを修理したタイミングと一緒に、2005年に購入してからまったく手入れをしたことがなかった Vornado サーキュレーター 180C をメンテナンスしてみました。

ノーメンテナンスでいままで問題なく稼働してきた Vornado サーキュレーター ですが、さすがに 10年以上経過して一度も手入れをしたことがないまま使い続けるのはよくないと思い、ネット情報を参考にメンテナンスすることにしてみました。

以下のサーキュレーターのメンテナンス方法について、ネット上で調べて見つけた情報をもとに、実際に試してみたサーキュレーターのメンテナンス記事です。完全に素人判断でやっていることなので、かえって症状が悪化したり最悪故障・発火する可能性があります。特に今回使用したモリブデングリスについて問題ないといえる自信がありません。以上の内容を踏まえた上、自己責任でお願いします。

VORNADO ボルネード サーキュレーター 180C ゴム足の下にレック LEC 激落ちMAX S697 とカットしたカウネット 使う量が減らせるエアークッション 300mm 設置 VORNADO ボルネード サーキュレーター 180C メンテナンス ベアリング、ローターの分解作業、固定していた六角ボルトをナットドライバーで外したところ VORNADO ボルネード サーキュレーター 180C メンテナンス ローターとベアリングをエレクトロニッククリーナーや無水エタノール・キムワイプでクリーニング
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故障して回らなくてなったサーキュレーター(ゼピール DKS-20)を修理してみました

長年、部屋の換気に使用していた ZEPEAL(ゼピール) サーキュレーター DKS-20 (2010年と 2011年製) から、異音が発生したり低回転時にファンが回らなかったりといろいろ不調な状態が続いていましたが、久しぶりに稼働したところファンが回転することなくとうとう故障してしまいました。

この ZEPEAL(ゼピール) サーキュレーター は現在(2017年時点)も購入できる格安サーキュレーターで、2017年の現行品は型番が DKS-20AAmazon 限定 DKS-20W となっています。

値段が安いので(相場は 2,000円前後)買い替えを考えましたが、ネットで調べてみるとサーキュレーターの構造はほとんど一緒のためか、ブログや動画で修理している情報がいくつも見つかりました。

様々な修理・メンテナンス道具が必要になるため、一通りそろえると買い替えるより高くついてしまいますが、今後この道具や経験がメンテナンスなどで役に立つかもと思い、ネット情報を参考にサーキュレーターを修理してみることにしました。

以下のサーキュレーター修理方法について、ネット上で調べて見つけた修理事例をもとに、実際に試してみたサーキュレーターの修理記事です。完全に素人判断でやっていることなので、かえって症状が悪化したり最悪故障・発火する可能性があります。特に今回使用したモリブデングリスについて問題ないといえる自信がありません。以上の内容を踏まえた上、自己責任でお願いします。

ZEPEAL ゼピール サーキュレーター ブラック DKS-20 ゴム足の下にレック LEC 激落ちMEGA S698 とカットしたカウネット 使う量が減らせるエアークッション 300mm 設置 ZEPEAL ゼピール サーキュレーター ブラック DKS-20 メンテナンス ベアリング、ローターの分解完了 ZEPEAL ゼピール サーキュレーター ブラック DKS-20 角度調整台座メンテナンス 角度調整台座分解
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これでエアダスター卒業!すき間に入り込んだ大量のホコリを根こそぎ吹き飛ばす、小型軽量格安ハンディブロワー 「パワーアップブロアー MBC-500C」 を購入しました

自作 PC や電化製品の内部など手が届かない場所のホコリ取りに、長年 エアダスター を使って掃除してきました。

エアダスター はスプレータイプなので持ち運びに便利・軽量なうえに手軽で扱いやすく、極細のスプレーノズルでピンポイントでたまったホコリをまとめて簡単に吹き飛ばせたので結構重宝しておりました。

ただ、連続使用でスプレー缶が素手で触れなくなるほど冷たくなるうえ噴射力が落ち(時間経過で元に戻る)、使い切った後はスプレー缶がゴミになってしまうため、処分が面倒といったデメリットがありました。

また、1本当たりの単価が高く、消耗品として頻繁に使い続けるのはコスパ的によくありません。さらにストーブ、ファンヒーターなど高熱を発する場所で使うと有毒ガスが発生する恐れがあるので、冬場の室内では使用できないといった使い勝手が悪いところがあります。

エアダスター のストックが尽きそうになり、代わりとなる物がないかと調べていたところ、ハンディブロワー という電動工具がホコリ取りが便利な上、一度購入すれば何回も使い続けられるということで、値段や性能・レビューなど比較した結果・・・

今回は ハンディブロワー の中で最安値価格帯で売られていた パワーアップブロアー MBC-500C を購入しました。

開封して中身のチェックと使用感をレビューします。

三共 CUSTOM KOBO MBC-500C パワーアップブロアー 550W 25-821 ロングノズル装着完了
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DIY PC ケース用キャスター付きメタルラック組立

自作 PC の組み立てが終わり、机の下に PC ケースを置くことにしていますが、今後メンテナンスしやすいように PC ケース用のキャスター付きメタルラックを組み立てることにしました。

以前バラ売りで購入したメタルラック用のルミナスラックパーツが余っていたのでこれらを流用します。

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