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軽量ながら耐久性抜群!手をがっちりガードして作業効率アップ!ショーワグローブの高品質・高機能作業用手袋を用途別にそろえてみました

今までなんらかの手作業を行うときは大半は素手で、手が汚れやすい作業や力仕事などが必要な場合は軍手を使ってきました。

素手だと手が汚れやすい上にすり傷や最悪ケガを負う可能性があるので、軍手をすることでその心配はなくなり手が保護されます。ただ、濡れて水分が浸み込んだり、編み目から細かい土・ホコリが入ったり、指先を使う細かい作業に不向きなどの苦手な面があります。

手作業が必要な場面では素手だったり軍手だったり場当たり的にやってきましたが、そろそろ作業内容に合わせた専用の手袋・グローブがほしくなるようになってきました。

ネットでどんな作業用手袋があるのか調べてみて、今回は高機能・高品質ながらコストパフォーマンスが非常に高い商品を送り出している ショーワグローブ さんのところから、使用シーンに応じた豊富な商品ラインナップがある用途別の手袋・グローブをいろいろ購入したので、開封してレビューしてみました。

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ソフトシェルジャケットの防寒インナーとしてユナイテッドアスレの 7.0オンス ジャージ、ラグランスリーブジャケットを購入しました

以前購入した Printstar プリントスター 5.6オンス ヘビーウェイト 長袖(リブ無し)ソフトシェルジャケット を組み合わせて着用しているのですが、ソフトシェルジャケット には防寒性能がほぼないため、冬場・特に氷点下の厳しい冷え込みとなると、その下に着ている 長袖 Tシャツ 1枚だけではかなり厳しいものがあります。

ソフトシェルジャケット の外側に ハードシェル を着ることを考えましたが、外より室内にいることが多い上に防寒具としてはどうもそこまで期待できないという情報や値段が比較的高価というのもあって、せっかく ハードシェル を手に入れても私の用途では宝の持ち腐れになりそうです。万が一のことを考えて持っていても損はないとは思いますので、こちらはいずれ購入したいと思います。

ソフトシェルジャケット をアウターとして着用することを前提とした場合、インナーウェアをある程度着込むことで寒さ対策がある程度できそうだと思い、軽くて柔軟性のあるジャージ(トップスのみ)を新たに購入することに決めました。

いろいろ調べた結果、値段が手ごろで安定した評判のある ユナイテッドアスレ UnitedAthle 7.0オンス ジャージ ラグランスリーブ ジャケット 1995-01 ブラック/レッド/ホワイト を購入しましたので、開封して中身をチェックしてみます。

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2018年1月分の Windows Update を更新したときのメモ

以前の Windows Update 記事 では 2017年12月分公開の Windows Update 更新プログラムのインストールや、不要な更新プログラムはインストールせずリストから非表示にした記事を公開しました。

今回の記事でも 2018年1月分公開 Windows Update 更新プログラムを入れるにあたり、ネット上にある情報と照らし合わせて、インストールした・しなかった更新プログラムの内容をまとめてみました。

前回に引き続き使用している PC 環境(Windows 7 64bit Pro) では、Windows Update によって起きるトラブルを回避するため自動更新を切っている状態となっています。

基本的に更新プログラムの公開日からある程度様子を見た後に問題ないと判断できたら、「手動」 で Windows Upsate で公開された更新プログラムを必要に応じて順次アップデート、または 必要な更新プログラムをネットからダウンロードしてインストール するようにしています。問題のあると判断した更新プログラムは保留または個別に非表示設定をしています。

なお、過去に公開された一部の更新プログラムは、インストールせず非表示で対応したものがあるため、本来表示されるべき更新プログラムが、記事内では最初から非表示となっていることがあります。

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