ハードウェア PC パーツ パーツ流用 サウンドカード Creative Sound Blaster X-Fi Fatal1ty PCI Card (SB0466)

パーツ流用 サウンドカード Creative Sound Blaster X-Fi Fatal1ty PCI Card (SB0466)

旧 PC で使っていたサウンドカード Creative Sound Blaster X-Fi Fatal1ty PCI Card を新しく組んだ自作 PC に流用することにしました。

今となっては古いサウンドカードとなってしまいましたが、流用先のマザーボード ASUS P8Z68-V PRO/GEN3 には PCI カードスロットがあり、マザーボードのオンボードサウンドはあまり信用していないこともありましたので、引き続きサウンドカードを使っていくことにしました。

Creative Sound Blaster X-Fi Fatal1ty PCI Card (SB0466) パッケージ
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目次

  1. Creative Sound Blaster X-Fi Fatal1ty PCI Card (SB0466) と 5インチ I/O ドライブ接続用 IDE ケーブル

Creative Sound Blaster X-Fi Fatal1ty PCI Card (SB0466) パッケージ

マザーボード ASUS P8Z68-V PRO/GEN3 に取り付けるサウンドカード Creative Sound Blaster X-Fi Fatal1ty PCI Card です。古いサウンドカードですがオンボードサウンドより使えると思うので、引き続き再利用のため流用します。

参考 URL
Lumen IDE フラットケーブル 55cm FC-IDE1L 購入 Lumen IDE フラットケーブル 55cm FC-IDE1L 購入

「サウンドカード」 と 「5インチ I/O ドライブ」 とつなぐ IDE ケーブルが付属していたのですが紛失してしまったので、別のケーブルを購入することになりましたが、Sound Blaster Wiki の FAQ 接続方法編 によると・・・

  • Q. 5インチベイ I/O ドライブの接続に IDE ケーブルを使ってもおk?
  • A. 20番ピンの穴が空いてるタイプの IDE ケーブルならおk

ということで、この条件に合うの20番ピンの穴が開いている IDE ケーブルを探すことに。ちなみに 20番ピンの穴が開いている IDE ケーブルについては参考 URL 先に画像があります。

参考 URL

ほとんどがすでに販売終了品のためかなかなかみつかりませんでしたが、Amazon にて 「IDE ケーブル 55cm FC-IDE1L」 (2017年4月現在入手不可) が接続する条件に合致し、また適当な長さでもあったのでこちらを購入しました。

これ以外に購入できるものとしては、アイネックス IDE ラウンドケーブル(ATA133) 45cm RF-162 か、Groovy IDE 延長ケーブル(フラットタイプ) 30cm GN-FLIDE030EX と別の IDE ケーブルと接続して組み合わせて使うことになるかと思います。

参考 URL
by カエレバ
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  1. IDE ケーブルを使った Creative Sound Blaster X-Fi Fatal1ty PCI Card (SB0466) と 5インチ I/O ドライブ、PC ケース内接続イメージ

Creative Sound Blaster X-Fi Fatal1ty PCI Card (SB0466) に IDE ケーブルを接続 Creative Sound Blaster X-Fi Fatal1ty PCI Card (SB0466) に IDE ケーブルを接続(拡大撮影) Creative Sound Blaster X-Fi Fatal1ty PCI Card (SB0466) の 5インチ I/O ドライブに IDEケーブルを接続 Creative Sound Blaster X-Fi Fatal1ty PCI Card (SB0466) と 5インチ I/O ドライブを IDE ケーブルで接続した状態

「Creative Sound Blaster X-Fi Fatal1ty PCI Card」 と 「5インチ I/O ドライブ」 に IDE ケーブルを接続してみたところです。PC ケース内ではこのような感じでサウンドカードと I/O ドライブに IDE ケーブルを接続している状態になります。

なお、サウンドカードと I/O ドライブそれぞれのデバイスだけを先に PC ケース内に取り付けてしまうと、そのあとの IDE ケーブルの取り付けが困難(PC ケース内でピンにケーブルコネクタを挿すのがやりにくい)になりますので、IDE ケーブルを接続した状態で PC ケース内に取り付けます。

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