3月14日 ホワイトデーのお返し用にコペンハーゲン チョコチップクッキー 250g を購入しました

2015年03月10日
チョコレート
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3月14日のホワイトデーお返し用に コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g を購入しました。

3月14日までに届かない可能性や売り切れで購入できなくなる可能性を考慮して、インターネット通販で前もって購入したものです。

今回はホワイトデーのお返しとは別に、追加で自分用に購入した分を開封して中身を確認してみました。

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コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g 購入

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g 購入

画像は コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g のパッケージ缶です。

ここ数年は 3月14日のホワイトデーのお返しに、コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g を購入しています。

参考サイト
コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g パッケージ缶 正面

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g パッケージ缶の正面です。

缶パッケージの側面に 「250g」 という文字が見えるのが確認できます。

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g パッケージ缶 底面とラベル

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g のパッケージ缶 裏面に貼ってあるラベルです。

こちらにも 「内容量 250g」 と記載されております。

以前購入したほぼ同じ値段で買える ブラックサンダー 1本×20個 は 内容量 21g×20個 = 420g ということで、より多くのチョコを食べたいのなら単純な内容量の比較で ブラックサンダー のほうがお買い得のようですね。

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コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g 開封

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g パッケージ缶のプラスチックふた

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g パッケージ缶のプラスチックのふたです。

開封のためにまずはこのプラスチックのふたを取り外します。

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g アルミシール

プラスチックのふたを取り外すとアルミシールと思われるもので封入された状態となっています。

このアルミシールを剥がすために赤丸部分のところを上に持ち上げます。

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g アルミシール 開封用取っ手の持ち上げ

先ほどの赤丸画像の部分で剥がした、アルミシール開封用の取っ手部分が持ち上がります。

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g アルミシール 開封用取っ手を引っ張る

アルミシール開封用の取っ手部分を手でつかみ、赤矢印の方向へ引っ張ります。

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g アルミシール 開封した直後

パッケージ缶 アルミシールの一部を開封したころです。

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g アルミシールを半分ほどはがしたところ

パッケージ缶 アルミシールをさらに半分まで開封したところ。

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g アルミシールを全部はがしたところ

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g パッケージ缶のアルミシールを全部はがし終わったところです。

パッケージ缶の中にチョコチップクッキーがぎっしり詰まっているのがわかります。

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g 中身をチェック

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g お皿に盛り付け

チョコチップクッキーのパッケージ缶から数個ほどお皿に適当に盛り付けしたところです。

内容量でいえばほぼ同価格帯の ブラックサンダー 1本×20個 のほうがお得なのですが、さすがにホワイトデーのお返しにはどうなのかなってことで、パッケージ缶の見た目がオシャレな コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g を毎年購入しています。

一度食べてしまうと一口サイズもあってかついつい手が出てしまい、ハマってしまうほどの手軽さと美味しさがあるので、1000 円以下で購入できるホワイトデーのお返しチョコレートとしては非常にコストパフォーマンスの高い商品じゃないかと思います。

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g 空き缶をチェック

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g パッケージ缶 洗浄後

食べ終わった コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g のパッケージ缶が割としっかりしているようなので何かの入れ物に使えないかなとふと思い、クッキーの残りカスを取りのぞいて洗剤とスポンジを使って外側と内部をきれいに洗浄してみました。

画像は洗浄後のパッケージ缶の内部です。

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g パッケージ缶 内側拡大(継ぎ目のシール?)

パッケージ缶の内部をよく見てみると、継ぎ目と思われる部分の箇所があり白いテープ状のようなものでシールされているのがわかりました。

しっかり接着されているようなので、食器用洗剤とスポンジによる洗浄で剥がれた跡などは特に見られませんでした。

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g パッケージ缶裏側とプラスチックふたのラベルをはがした後

パッケージ缶の裏側とプラスチックふたに貼ってあったラベルを手で剥がしてみたところの画像です。

パッケージ缶を洗浄する前に剥がしてみたのですが、シールの跡がつくことなくきれいに剥がすことができました。

コペンハーゲン チョコチップクッキー 250g パッケージ缶 裏面にプラスチックふたを取り付けてみたところ

パッケージ缶の裏面にプラスチックふたを取り付けてみたところです。

プラスチックふたがぴったりとはまりましたので、クッキーを取り出す缶の口側のサイズとまったく同じ大きさであることがわかります。

空きパッケージ缶の使用用途は特に決まっていませんが、ちょっとした小物入れくらいには使えそうなのでその時に利用してみたいと思います。

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awgs
Posted by awgs

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